Amon Amarth @ 渋谷 duo MUSIC EXCHANGE Apr 11 Wed 2012

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Apr 11 2012, 13:51

Wed 11 Apr – Amon Amarth LIVE IN TOKYO 2012
http://www.creativeman.co.jp/artist/2012/04amon/


Amon Amarth】19:05-20:50
(Tumba, Stockholm, Sweden, since 1992, melodic death metal, viking metal, death metal, similar to Ensiferum, Korpiklaani, Arch Enemy, Eluveitie, Insomnium)
official http://www.amonamarth.com/
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(members)
Johan Hegg ヨハン・ヘッグ− lead vocals (1992–Present)
Johan Söderberg ヨハン・ソーダーバーグ− guitar (1998–Present)
Olavi Mikkonen オラビ・ミッコネン− guitar (1988–Present)
Ted Lundström テッド・ランドストローム− bass (1988–Present)
Fredrik Andersson フレドリック・アンダーソン− drums (1998–Present)
(former members)
Paul "Themgoroth" Mäkitalo − vocals (1988–1991)
Anders Hansson アンダース・ハンソン− guitar (1989–1998)
Nico Kaukinen ニコ・カウキネン− drums (1989–1996)
Martin Lopez マーティン・ロペス− drums (1996–1998)

(setlist)
01 War of the Gods
02 Runes to My Memory
03 Destroyer of the Universe
04 Live Without Regrets
05 Thousand Years Of Oppression
06 The Pursuit Of Vikings
07 For Victory or Death
08 The Hero
09 Valhall Awaits Me
10 Slaves of Fear
11 The Fate of Norns
12 Bleed For Ancient Gods
13 Under The Northern Star
14 Free Will Sacrifice
15 Cry of the Black Birds
16 Death in Fire
17 Victorious March
----encore----
18 Twilight of the Thunder God
19 Guardians of Asgaard
http://www.setlist.fm/setlist/amon-amarth/2012/shibuya-duo-music-exchange-tokyo-japan-53de0315.html

終演後のステージ

Johan SöderbergのPick \m/

Fredrik Anderssonのdrum stickの一部



たーのーしーかっーたー。皆も言っていたけど演奏が素晴しいのはもちろん、音が大きすぎず、小さすぎず、丁度良くてかつPAの関係なのだろうか、凄くよかった。
セットリストは、最近の他の公演と全く同じだったので予め曲順も分ったので、驚きはありませんでしたが、予習した甲斐もあって上手くリズムに乗れヘドバンできました。クラウドサーフも沢山ありましたが、今日は後ろに背の高い人がいたせいか、さほどの被害は受けませんでした。

みんな黒ずくめで無地。ボーカルのJohan HeggとベースのTed Lundströmは、袖なし。靴は黒い革の恐らくブーツだろうか。ドラムのFredrik Anderssonはどうだったろうか。さらさらの長髪の金髪はおそろいでヘドバンするとかっこいい。見とれちゃう。ディストーションボイスもいいなぁ。其々が随時位置を変わってくれるので、皆を見ることができました。Johanは、しきりに日本語で「アリガトーゴザイマス。」を繰り返します。上手だけど、時々「と」が「ろ」になっていた。腕に黒い革のバンドをしている。さすがバイキング、しかしコルピクラーニ等のフォークメタル寄りのバンドのように昔のバイキング風の衣装ではありません。金髪のいかつい風貌ですので似合いそうですが。デスメタル寄りのバンドだとこうなるんでしょうか。曲の最初に曲名のMCがあるのですが、口調に特徴があって、流石、漢(おとこ)の咆哮!とうなるぐらいかっこいいです。

全体を通じてシンガロングしている方はさすがに周囲にはいらっしゃいませんでした。それでもサビは、みんなに歌わせたりもしていました。
楽曲には、特徴的な長いギターリフだけの部分とかはないのですが、所々各所でドラム、ギター、ベースの音が目立って聞こえてきます。楽曲の作り方なのでしょうか、個々の楽器を目立たせるより全体手的なまとまりを重視しているのかな?という感じを受けました。

最後に、Johan Heggが前の方の人達とタッチしていたのですかさず手を伸ばしてタッチしていただきました。ピックとスティックの一部を偶然ゲットしたので、載せておきます。

有難うございました。

Commenti

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